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Raspberry Pi 2 Model B

スターターパックHP http://store.techshare.jp/html/page56.html

動作テスト

  • HDMIを挿せるモニタがないので,やむなくアダプタを使う.
  • 注意:HDMI -> DVI -> DPortだと動かない!!. HDMI->DVIだと動く

画面虹色

  • OSの問題らしい

imgの焼き付け

DD for Windows

3.5インチモニタの接続

Amazon 3.5inch monitor

ドライバインストール済みのOSイメージ

自分でドライバをインストールする場合の手順

Raspberry Pi 3 でRaspberryPI用タッチ液晶(LCD)を使う

最小にやること

パッケージの更新

sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade #3.5インチドライバが無効になるかも

日本語環境のインストール

sudo apt-get install jfbterm
sudo apt-get install ibus-anthy

「jfbterm」は日本語の表示、「ibus-anthy」は日本語の入力を行うためのソフトウェアです。 インストール完了後、[Menu]→[Shutdown]→[Reboot]を選択し、RP2を一度再起動します。 再起動後、画面右上の[JP]より、先ほどインストールした「Anthy」を選択します。 テキストエディタ([Menu]→[アクセサリ]→[Text Editor])などで、日本語が入力できることを確認します。

jfbtermを起動

タイムゾーンの設定

http://www.stdio.jp/entry/raspberry_pi/rp2-raspbian-install

時刻を正しく表示するため、タイムゾーンを変更します。

[Menu]→[設定]→[Raspberry Pi の設定]を開き、[ローカライゼーション]タブの[タイムゾーンの設定]を選択します。

[地域]より「Japan」を選択し、[OK]をクリックします。

少し待つと、画面右上に正しい時刻が表示されます。

SSHでの接続

pi@192.168.0.xx

http://qiita.com/morizotter/items/48ad0b17207b0dd66cac DHCP環境でもhostnameでアクセスできるようにavahiをインストールする avahiというツールを使って、DHCP環境でもホスト名でリモート接続ができるようにします。

$ sudo apt-get install avahi-daemon

host名の後に.localをつけてpingを打って設定ができているか確認します。

$ ping raspi01.local
PING raspi01.local (192.168.3.12) 56(84) bytes of data.
64 bytes from raspi01.local (192.168.3.12): icmp_req=1 ttl=64 time=0.183 ms

macから接続してみます。

$ ping raspi01.local
PING raspi01.local (192.168.3.12): 56 data bytes
64 bytes from 192.168.3.12: icmp_seq=0 ttl=64 time=55.977 ms

できました!configも下記のように変えると良いかも。

config
Host raspi01.local
 HostName raspi01.local
 Port 22
 User pi
 Protocol 2
 IdentityFile ~/.ssh/id_rsa
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Last-modified: 2016-07-26 (火) 21:32:07 (505d)